キタレ、星ノモトニ!

スカイプを使って麻雀しましょう!牌譜をみて討論し合えるコミュニティを目指しとります^^
2017/03 | 12345678910111213141516171819202122232425262728293031
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
内定もらったよ^^
スポンサーサイト


キュアピースにじゃんけん負けた(´・ω・`)

畜生。


テンション下がったぜ。
 

今日のプリキュアは小さくなるというよくある展開。


敵もミニサイズだなんて紳士的じゃんw


あー。


証明写真でも撮りに行くか


卒業研究の研究室がきまった。

興味がある方は以下を読んで(笑

Jatropha curcasのプロトプラスト培養系の開発

諸言 
 地球温暖化、原油のような資源の不足等が問題になっている現在、アメリカ合衆国でトウモロコシやサトウキビなどの食物を原料としたバイオディーゼルが作り出された。しかし、食物を原料にすることで、食物の価格の高騰といった弊害や人工増加に伴う食物供給率の増加などの問題によりバイオディーゼルの原料が確保できないことが懸念されている。
 そこで、非食物系バイオディーゼルの原料として注目されている植物がJatropha curcasである。Jatropha curcasは、中南米原産の落葉低木で、ナンヨウアブラギリとも呼ばれる。痩せた土地でも生育し、乾燥にも強いため砂漠緑化の植物としても注目されている。しかし耐寒性は低く、主に熱帯地方で栽培されるため、あらゆる土地に適用できるように品種改良が必要になると考えられている。Jatropha curcasの実から精製した油は、植物性バイオディーゼル燃料の材料となる。特にバイオマスエタノールなど、自動車用バイオ燃料の生産が本格化した21世紀以降注目され、毒性があるため食用とならず、食料の供給を圧迫しないといわれている。また、アブラヤシ程ではないが、ナタネや大豆、ヒマワリなどの他の油脂植物より採油効率が高いとされている。加えて搾りかすも発電燃料として期待できる。
 交配という手段での品種改良は同種・異種問わずに行われてきたが、作業に手間がかかる上時間もかかる。加えてこの分野には限界があり、飽和状態に達しているといわれている。そこで、現在は遺伝子レベルでの品種改良(遺伝子組み換え)が主流となっている。植物組織に遺伝子を導入する方法としては、パーティクルガン法やアグロバクテリウム法などがあり、プロトプラストに遺伝子を導入する方法としてはPEG法などがある。Jatropha curcasは現段階ではプロトプラストによる植物体再生技術は確立されていない。この技術を確立することができれば、交配によらずPEG法等によって、遺伝子素質を改良することができると考えられる。

目的
 本研究では昨年度の研究を引き継ぎ、子葉由来Jatropha curcasにおけるプロトプラスト培養系の開発を行う。

研究予定内容
 昨年度研究生は、子葉由来Jatropha curcasからプロトプラストを単離し、凝集体を得ることに成功した。しかし、凝集体は20日程で褐変し、カルスが形成されることはなかった。そこで、褐変が起きた原因をもう一度検討し、光の照射時間や培地の添加時期を変更して培養を行う。


がんばろっと。
emporio armaniの時計買った^^

1万2000円の安物だけど。。。


もうすぐ社会人だしね(`・ω・´)

時計位つけてなくちゃかっこがつかんぜ。

愛用するべ。

ではノシ
家の隣って公園なの。


んで帰宅したら、公園にいた幼女小学生がこちらをじっと見ている。


▼仲間にしますか? Yes   No .


すみません、冗談です。

小学生「おにーちゃん、ブランコ直して!」


Oh幼女よ。まってろすぐに逝く。
そう心の中で呟き、幼女のもとへ駆け寄る。

ブランコは鎖が上のほうで絡まっていて、俺はそれをほどき直してやった。

小学生「ありがとう!」

その言葉が脳内で何度もこだましていく。

幼女万歳!
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。